
法人向け国産オンラインストレージサービス「セキュアSAMBA」を提供する株式会社kubellストレージ(本社:東京都港区、代表取締役社長:中 哲成、以下kubellストレージ)は、中小企業のファイル管理に関する実態を明らかにするために、ビジネスチャット「Chatwork」利用ユーザーを含む全国のビジネスパーソンなど、NAS(Network Attached Storage)*1を利用する247名を対象に「ファイル管理とセキュリティに関する意識調査」を実施いたしました。
*1 NASとは「Network Attached Storage(ネットワーク接続型ストレージ)」の略。ネットワークに接続できるハードディスク(HDD)やSSDなどを指す。
本調査では、多くの職場で導入されているNASの運用実態を、「業務効率」と「セキュリティ」という2つの視点から分析しています。第一弾の「業務効率(業務ロス)」に関する発表に続き、第二弾となる今回は、運用体制の属人化、ハードウェアの老朽化、セキュリティ意識の実態など、現場が直面する「セキュリティリスク」の分析結果を発表いたします。
本調査結果の詳細は、下記URLよりご確認ください。
https://www.kubell.com/news/2026/08/samba-research-nas02.html